Bannerify

連携いつものツールから、ファイルを生成。

Zapier、n8n、または AI アシスタントから、スプレッドシートやフォーム、ストアのデータをもとに画像や PDF を生成できます。コードは不要です。

利用できる連携

ノーコード自動化

新しい行、フォームの回答、注文のたびに、画像や PDF を自動で生成します。コードは不要です。

ワークフローツール経由で接続

  • Google Sheets
  • Airtable
  • Tally
  • Shopify
  • Webhooks
  • Slack
  • Google Drive
  • Dropbox

MCP で AI エージェントと連携

アシスタントに URL を 1 つ追加して、一度ログインするだけ。API キーのコピーは不要です。

$ claude mcp add --transport http bannerify https://api.bannerify.co/mcp

> Product Hunt 用のテンプレートでローンチバナーを作って

✓ list_templates · 12 個のテンプレート

✓ create_image · launch-banner.png

  • Claude Code
  • Claude Desktop
  • Cursor
  • VS Code
MCP サーバーを設定する

連携できるもの

どんなデータからでも、どこへでも。

Render Image と Render PDF の 2 つのアクションで、あらゆるワークフローに対応できます。データの取得元と出力先は次のとおりです。

  • 自動化ツール

    Render Image と Render PDF のアクションは、どんなトリガーでも実行できます。新しい行の追加、フォームの回答、決済済みの注文などが対象です。

    • Zapier
    • n8n
  • データとフォーム

    Notion とはネイティブに連携し、生成した画像の URL をページに書き戻します。Airtable、Google Sheets、フォームは、お使いのワークフロービルダーを通してフィールドを対応付けます。

    • Airtable
    • Google Sheets
    • Notion
    • Tally
    • Webhooks
  • ストレージと通知

    Scale と Enterprise では、自社の S3 または R2 バケットにファイルをそのまま保存できます。どのプランでも、ワークフローから Drive、Dropbox、Slack にファイルの URL を送れます。

    • S3
    • Cloudflare R2
    • Google Drive
    • Dropbox
    • Slack
  • EC

    ワークフロービルダーのメディアアクションを使って、カタログのデータから商品バナーやセールのカードを作成できます。

    • Shopify
  • デザインの取り込み

    Figma プラグインでデザインを取り込み、動的なテキスト、画像、QR コード、グラフ、テーブルのレイヤーを追加できます。

    • Figma
  • AI アシスタント

    Bannerify の MCP サーバーに接続すると、アシスタントにテンプレートの一覧表示やファイルの生成を頼めます。

    • Claude
    • Cursor
    • VS Code

まずは、ひとつのワークフローから。

レシピを選び、アカウントを接続して、フィールドをテンプレートのレイヤーに対応付けます。

自動化ブループリント
  1. 01

    Google Sheets に新しい行が追加されたら画像を生成し、Drive にアップロードして、Slack に投稿します。

  2. 02

    Tally のフォームの回答から PDF の修了証を作成し、Dropbox に保存します。

  3. 03

    価格や在庫が変わったら、Airtable のレコードをもとに Shopify の商品画像を更新します。

  4. 04

    Claude に頼んで、Product Hunt 用のテンプレートから今週のローンチバナーを生成します。

最初の 100 枚は無料です。

Bannerify を Zapier か n8n につなげば、スプレッドシートの 1 行から最初のファイルを生成できます。